食品加工・製造食肉用スライサー

卓上スジ入れ機 MS910

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得意な分野・カテゴリー

食肉・水産物

製品説明・スペック紹介

焼肉材へのスジ入れ(切り込み)が効率的に行えます。

概要
・ミノやノドスジなどの内臓肉やイカなどの焼肉材の表面にスジを一定の間隔で入れることができ、網目(格子)切りも簡単に行えます。また、骨付きカルビ肉にも対応しています。
・切り込みの深さは調節ダイアルで自由に設定できます。
コンベアによる投入方式のため、肉の置き方を変えることでお望みの方向にスジ入れができます。
・可能な肉サイズ 幅390mm、厚さ20mm
・切込みの間隔:6mm (8mm、10mmは受注生産)

※メンテナンスが容易
・ブレードはユニットごと取り外しできます。
・毎日の掃除や交換がラクラクに行えます。

※コンパクトな卓上型で場所を取りません
・本体基板部にステンレスを採用しており、軽くて丈夫です。
・また、その他の部品(駆動部を除く)も、ステンレス及び合成樹脂製ですので、錆びにくく、清潔です。

取り扱い企業

企業名
株式会社ラディクス同企業の情報・その他製品を見る
所在地
〒154-0016 東京都世田谷区弦巻3-12-16慶和ビル
電話
03-5426-7183
FAX
03-5426-7184
Webサイト
サービス提供エリア
北海道・東北
北海道、青森県、岩手県、宮城県、秋田県、山形県、福島県
関東
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県、茨城県、群馬県、栃木県
東海
愛知県、静岡県、岐阜県、三重県
北陸・甲信越
山梨県、新潟県、富山県、石川県、福井県、長野県
関西
大阪府、京都府、兵庫県、滋賀県、奈良県、和歌山県
中国・四国
鳥取県、島根県、岡山県、広島県、山口県、徳島県、香川県、愛媛県、高知県
九州・沖縄
福岡県、佐賀県、長崎県、熊本県、大分県、宮崎県、鹿児島県、沖縄県
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スーパービッグ410Sライン WBG-410S

より衛生的に、より安全に。 冷凍スライサーの新しいカタチ。 冷凍スライサーの新グレード。 高い評価をいただいている洗浄性に、安全性を拡充しました。 カバー 刃物カバー 刃物カバーにセーフティセンサを設置。刃物カバーを外した状態では機械は作動しません。また刃物研磨のグラインダー取り付け部のカバーにもセーフティセンサを設置し、不意な機械作動を防止します。さらに刃物側へ非常停止を増設し、リスク回避を強化しました。 グラインダーカバー 刃物研磨時、グラインダー装置の取り付けの有無を確認し、取り付けられていない状態での機械作動を防止します。 制御安全 各カバーにセーフティセンサを設置。カバーを外した状態では機械は作動しません。また、安全制御は二重制御をおこない、安全性と信頼性を向上します。 ※セーフティセンサとは、近接センサに対し、高信頼性と故障検知、無効化防止などの優位性を持ったセンサです。 サニテーション 信頼の技術を受け継ぎ、サニテーション向上を追求しました。水洗い可能で清掃の手間を軽減します。 刃物停止 ワタナベ独自の減速システムを搭載し、機械停止操作時の刃物回転時間を短縮します。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • コスト削減
  • 歩留まり改善
  • 自動化

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3D定量スライサー NTD-300F  リブラ300F

牛サーロインなど幅のある冷凍食材を大量定量スライス! ▼高速定量スライス   スライス前に3D測定器によりスライス原木の形状を読み込むため、重量フィードバックの必要がなく、高速定量処理を実現。連続スライス、間欠スライスの枚数、間隔など自由自在に定量アイテムをコンベヤ上に並べます。牛リブロースステーキや牛サーロインステーキの定量スライスに最適です。 もちろん、通常の一定厚みにスライスする定厚スライスもできます。 ※エンドロス排出とは、最後の不定形な部分をスライスせずに排出すること。排出された部分は他の商品原料にできる。 ▼非接触測定で商品価値向上   形状読込みは変位センサにより非接触で行いますので衛生的で、商品を変形させることがありません。商品にストレスを与えないので商品価値が損なわれません。 ▼安全レベル向上   各安全カバーにセーフティセンサを搭載し、より安全性を向上させました。 ▼大きな冷凍食材もしっかり押えるホールド機構   上押え、横押えとツメで冷凍食材を自動でしっかりホールドし厚みムラを防ぎます。スライスが終われば自動で食材から放れ、残り食材はコンベヤ上に排出されます。 ▼カール抑制装置搭載   冷凍食材特有のスライス後に発生するカールを抑える装置を搭載。後工程の処理がスムーズです。 ▼サニタリー性が向上   肉箱周辺部が大きく開き刃物周りもスッキリしているため、清掃しやすくなりました。

解決できる課題

  • 利益率改善
  • 経費削減
  • 人手不足解決
  • 品質向上
  • コスト削減
  • 歩留まり改善